【刀剣乱舞】厚藤四郎の前極後 比較まとめ

刀剣乱舞


粟田口派、短刀・厚藤四郎

極前33番と極後34番の本丸絵、

戦闘開始時、中傷、真剣必殺とボイス聞き比べまとめ。

※イラスト画像はゲーム内の刀帳から。内番衣装は変更がないのでありません。

 

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通常

特「おう、どうしたよ大将!」
極「大将は、でーんと構えてればいいんだよ。細かいことは部下に任せとけ」

 

戦闘

特「よーし、出陣か! 」 開戦「いくぜ!オレに続け!」
極「行ってくるぜ、大将!」 開戦「全軍突撃!オレに続けぇ!」

 

負傷

特「ちっくしょー!ぼこぼこにしやがって…!」
極「ぼこぼこにしやがって…!絶対許さねえ!」

 

真剣必殺

特「いくらボコボコにされようが、ここまで近づいちまえばオレの勝ちだ!」 会心の一撃「組み付いちまえば、オレのもんだ!」
極「組み付くまで手間かけさせやがって…これでオレの勝ちだ!」 会心の一撃「よっしゃ!その隙間、貰ったぁ!」

 

ボイス聞き比べ動画

出典:https://www.youtube.com/watch?v=5uI6RURsyFU

 

ゲームでの設定

身長154cm

粟田口吉光派の短刀。藤四郎兄弟のひとり。

「鎧通し」という組み打ちで使う実践的な短刀で元の重ねが10mmもある。

反りが全くない姿は竹を割ったような彼の性格を表すよう。

歴代の主に名将が多いことはちょっと自慢。
刀剣乱舞絢爛図録 17ページより引用

 

 

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