【刀剣乱舞】平野藤四郎の前極後 比較まとめ

粟田口派短刀・平野藤四郎の極前31番と極後32番の

本丸絵、戦闘開始時、中傷、真剣必殺画像比べとボイス聞き比べまとめ。

※画像はゲーム内の刀帳から。内番衣装は変更がないのでありません。

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通常

特「どこまでもお供しますからね」
極「警備に抜かりはありません。ご安心を」

戦闘

特「準備は整っています。行きましょう」 開戦「戦いは好みではないけれど、それがお役目ならば…!」
極「いざ出陣ですね。準備は万全です」 開戦「期待された役割は果たします。それが僕の在り方だから…!」

負傷

特「やっぱり、警護と実戦では勝手が違うのか…!」
極「主の期待を裏切るわけには…!」

真剣必殺

特「僕を見くびってもらっては、困るんですよ!」 会心の一撃「潜り込んでしまえば、僕の間合いです!」

極「主の期待を、裏切るわけには行かないんですよ!」 会心の一撃「捉えた!そこは僕の間合いです!」

比較ボイス集

【コメ付き】平野藤四郎  特・極・比較ボイス集【刀剣乱舞】

出典:https://www.youtube.com/watch?v=KYY78XAbTTQ

ゲームでの設定

身長132cm
粟田口吉光派の短刀。藤四郎兄弟のひとり。
非常に均整の取れた短刀で刀派と個人の特徴をよく映している。
育ちの良さゆえに実戦に出るより警護やお付きとして使われることが多く主人を守ろうという気質も強い。
引用:刀剣乱舞絢爛図録 13ページ

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