【とうらぶプレイ記】鳴狐が極の修行から帰還したら耳と尻尾が増えた

刀剣乱舞

 

お供の狐と鳴狐の手紙に驚きつつ96時間後にお出迎え。

狐耳みたいな頭飾りが付いて狐っぽさがUP。

本丸ボイスでは本体の喋る回数が増え聞くのが楽しくなりました。

鳴狐の頭飾りの6本+狐の尻尾3本+周りの狐火=九尾の狐?

…そういえば、お供の狐はどうやって手紙を書いたんだろうか…。

※イラスト画像はゲーム内の刀帳から。内番衣装は変更がないのでありません。

 

スポンサーリンク

 

 

通常

特 狐「腹話術ではございませぬ!わたくしめは、鳴狐の代理に過ぎません」
特 本体「そうだよ、驚いたか」

極 本体「鳴狐もたまには喋る」
極 狐「最近あるじどのには心開いております」

 

戦闘

特 狐「いざ、出陣でございます」 開戦 狐「やあやあ我こそは、鳴狐とお供のキツネ。いざ参らん!」
極 狐「いざ出陣。さあさあ鳴狐の活躍にご期待あれ!」 開戦 狐「やあやあ我こそは、鳴狐とお供のキツネ!」本体「さあ、行くよ」

 

負傷

特 狐 「鳴狐?鳴狐大丈夫ですか!?」
極 狐「鳴狐!焦ってはいけませんよ!」本体「分かってる」

 

真剣必殺

特 狐「鳴狐、ここまでされて黙っている道理は無いでしょう!?」本体「そうだね。やり返そう」
会心の一撃 狐「さあ鳴狐、渾身の一撃を!」

 

極 狐「後悔するがいい。これから見せるは、鳴狐の真なる力!」本体「お前を倒す」
会心の一撃 本体「そこだね」狐「これぞ、鳴狐が必殺の一撃!」

 

極ボイス

友人にホモと言われる俺が刀剣乱舞実況part87-2~鳴狐極編~

出典:https://www.youtube.com/watch?v=_M1yscRmvGA

 

ゲーム設定

身長164cm
粟田口国吉光作の打刀。
鎌倉時代に作られ、打刀と称していたものと思われる珍しい作品。
お供の狐を連れており、好き以外の感情表現のほとんどをこの狐が行う。
それを見て周囲が驚くことを密かに喜んでいる。
引用:刀剣乱舞絢爛図録 69ページ

 

 

刀剣男士の極前後一覧に戻る

とうらぶ記事まとめ一覧に戻る

ランキングに参加しています。
にほんブログ村 ゲームブログ 刀剣乱舞へ
にほんブログ村

コメント