壊れた蘇言機、鶴丸・歌仙・主の会話が涙腺崩壊な小説「もしもし、もしも。」

不思議な事が起きやすい逢魔が刻での奇妙な邂逅。
創剣乱舞小説1000users入りで泣けるとうらぶ小説「もしもし、もしも。」の感想。

スポンサーリンク

感想

鶴丸が驚きを求めて見つけた、逢魔が刻だけ声が聞こえる蘇言機との奇妙な邂逅に涙。

鶴丸がいる本丸は少数精鋭。向こう側から聞こえる歌仙の賑やかな本丸でのやりとりに

ワクワクしながら楽しげに相槌を打つ鶴丸が容易に想像できて微笑ましい。

平和な本丸で録音された蘇言機と鶴丸のやりとりは実にほのぼの。(*´ω`*)

ラストはこうなんじゃないかなぁ~とか予想しながら読んでいたけどやっぱり泣けた。

1話完結で読みやすいしネタバレしたくないので割愛するがマジでいい話だった。(´Д⊂グスン

蘇言機の向こう側の若い男審神者と初期刀・歌仙の、時を越えた絆が垣間見える小説。

皆も読んで泣けばいいと思う。 (◉◞౪◟◉) 

リンク

水五郎さんの「もしもし、もしも。」
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7926292

とうらぶ記事☆まとめ一覧に戻る

ランキングに参加しています。
にほんブログ村 ゲームブログ 刀剣乱舞へ
にほんブログ村

刀剣乱舞-ONLINE- オンラインゲーム

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする