【とうらぶプレイ記】山姥切国広が極修行から帰還したら・・・応援団長?

修行に行ったまんばから困惑している手紙を受け取り96時間後にお出迎え。

帰ってきた彼はただのイケメンでした。知ってた。

ボイスを聴くとセリフはあまり変わらないようでしたが

写しの悩みが吹っ切れたのかハキハキ喋っているような。

顔も目もキリッとして別人みたいでした。

真剣必殺の回収に戦場へ行ってみると脱ぎまくったので

そんなにキレやすかったっけ?と思ったり。あれ村正じゃないよね?

極前95番と極後96番の本丸絵、戦闘、負傷、真剣必殺、内番を比べると

服が綺麗になっていたので洗濯が楽になりそうだと思いました(笑)

※イラスト画像はゲーム内の刀帳から出典しています。

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極修行+極ボイスまとめ

刀剣乱舞 山姥切国広 極ボイスまとめ

通常

特「俺は、偽物なんかじゃない」
極「俺は偽物なんかじゃない。あんたのための傑作。そうだろう?」

戦闘

特「山姥退治なんて俺の仕事じゃない」 開戦「参る」
極「主の命とあらば、なんだって退治してやる」 開戦「山姥切国広、参る!」

負傷

特&極「「血で汚れているくらいで丁度いい」」

真剣必殺

特「俺を写しと侮ったことを、後悔させてやる。死をもってな!」 会心の一撃「俺は偽物なんかじゃない」
極「俺の真価、とくと味わえ!お前の死をもってな!」 会心の一撃「俺は、偽物なんかじゃない!」

内番

畑当番「泥にまみれていれば、山姥切と比べるなんてできないだろ…」 終了「はは、これで綺麗だなんていう奴はいなくなる」
畑当番「土いじりしていると、雑念も吹き飛んでいくものだ」 終了「すっかり泥だらけだ。風呂に入るか…」

ゲーム設定

身長172cm
霊剣「山姥切」を模して造られたとされる打刀。
オリジナルでないことがコンプレックス。
綺麗と言われることが嫌いでわざとみずぼらしい格好をしている。
実力は充分だが、色々とこじらせてしまっている。
引用:刀剣乱舞絢爛図録 97ページ

公式ツイッター

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