【ピクシブ】いい夫婦『年をとっても、皴になっても』の感想2

漫画・小説

 

創作漫画『年をとっても、皴になっても』の

過去話(子供時代)3話と3.5話を読んだ感想。

 

スポンサーリンク

 

 

・蜜都(森永ミク)さんの『年をとっても、皴になっても』

「年をとっても、皴になっても」/「森永ミク(4/27①巻発売)」[pixiv]
このシリーズに たくさんのご感想やブックマーク、いいねをありがとうございます(*^^*) 第三話、画面が驚きの白さであること、お詫びいたします。 性懲りもなく、 まだまだ続きが書きたいです

 

泣いていいですかねぇ!?

普通の夫婦の過去と思ったらジーンときて何これ?!

 

表紙のトヨ吉さんが哀愁ただy笑いを誘うから

中身もそうだと思ったらほんのりシリアス。

 

・・・だと思っていたら

薫の姉と母の助けの部分で顔が引き攣ったり。

詳細が描かれてないぶん余計に恐怖を感じました。

 

事情を聞いた女将さんがキレて

とうらぶの同田貫の叫び声出してるような?

「キェェェェ」って背景に…。あとトヨ吉さん殴らr

色々あるけど読んだあとはほっこり心が温かくなる3話です。

 

 

・『年をとっても、皴になっても 3.5話』

「年をとっても、皴になっても 3.5話」/「森永ミク(4/27①巻発売)」[pixiv]
三話その後のお話です。 表紙と内容は全く関係ございません(;・∀・)

 

小田トヨ吉32歳独身が出張って面白いです。

ほのぼのイイ話だと思ったら子供に恋愛相談www

しかも飽きられてるwwww

 

アドバイスした薫ちゃんと

アドバイスを受けたトヨ吉さんの哀愁漂う何とも言えない空気で

読んでいたこちらも思わず無言になったり。

 

4pにあるキャラ設定の

老け顔の後輩と生き仏なおばあさんも素敵だと思いました。

 

 

漫画・アニメ記事に戻る

ランキングに参加しています。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

コメント