【とうらぶプレイ記】大倶利伽羅が 勝手に 極修行に行こうとした件

刀剣乱舞

 

舌打ち+黙って修行に行こうとした

伽羅ちゃん捕まえ見送り、96時間後にお出迎え。

 

帰ってきた彼はボイスが幾分か柔らかくなっており

会話が成り立っていることに感動でした。

譲歩してくれてる…!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

真剣必殺では腕に彫られている龍が

具現化&身体全体にはオーラが纏ってあって格好良かったです。

極になって理解しやすくなったなぁと思いました。

 

おかん切「忘れ物は?手紙は持った?ちゃんと手紙は出すんだよ、いい?それから…」

息子伽羅「馴れ合うつもりはない!」

※画像はゲーム内の刀帳から。内番ラストは極後も変わらないためありません。

 

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通常

特「悪いが、どこで死ぬかは俺が決める。命令には及ばない」
極「戦場はあんたが決めろ。どう死ぬかは俺が決める。それでいいだろう」

 

戦闘

特「俺は行くぞ。お前らは好きに出ればいい」 開戦「行くぞ」
極「先に行くぞ。もたもたしていたら置いていく」 開戦「行くぞ!」

 

負傷

特「チッ…読み違えたか」
極「ぐっ、なかなかやる」

 

真剣必殺

特「どこで死ぬかは俺が決める!お前なんかじゃない!」 会心の一撃「俺一人で十分だ」
極「どこで死ぬかは俺が決める。そしてそれは、ここじゃない!」 会心の一撃「 俺一人で十分だ」

 

ボイス集

出典:https://www.youtube.com/watch?v=oQUnuPRhkco

 

極ボイス動画

出典:https://www.youtube.com/watch?v=mgjxNi9vi6I

 

回想

歌仙兼定と大倶利伽羅の喧嘩・前編

歌仙兼定と大倶利伽羅の喧嘩・後編

 

ゲーム設定

声優:古川慎、イラストレーター:小宮国春

身長175cm

相州伝の広光作といわれている打刀。

伊達家伝来のため、燭台切光忠、太鼓鐘貞宗、鶴丸国とは旧知の仲。

だが、必要以上のなれ合いを嫌う孤高の存在。

不動明王の化身である倶利伽羅竜王の彫り物を持つ。

引用:刀剣乱舞絢爛図録 109ページ

 

 

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