【文アル】を審神者向けにざっくり説明。

文アルやって早10日以上。概要をとうらぶやってる人向けに書いてみた。

文豪転生シミュレーション『文豪とアルケミスト』PV第2弾
DMM GAMESが贈る、近代日本の文豪をキャラクター化したシミュレーションゲームが登場。 PCブラウザ版:DMM GAMESにて好評配信中 アプリ(iOS/Android)版:2017年6月中旬リリース

文豪転生シミュレーション『文豪とアルケミスト』PV第2弾

出典:https://www.youtube.com/watch?v=67F4m9I2JQ8

ざっくり概要

文アルをざっくり説明すると、特殊能力者アルケミストと呼ばれる者が

図書館の特務司書となり文学書を守るため本の文豪達を転生させて敵と戦わせるゲーム。

とうらぶと概要も仕組みも似ているのでプレイしているならなんとかなるゲーム。

システムが重いので二窓に向かない。

初めに助手を選ぶけど能力に差はないので好みで選んでOKな感じ。

【システムの説明】


本に潜ってキャラを連れてくるという【潜書(有魂書)】(鍛刀)
潜書で潜っているキャラはその間使えないので要注意。
それを忘れてうっかり潜らせたことが何度かあった(-_-;)
ちなみに潜書には有魂書(鍛刀)と有碍書(戦闘)の二種類があるので少し紛らわしい…。


怪我をしたら寝台で【補修】(手入れ)
初期設備の寝台が1つ。
補修時間はとうらぶよりは短いが装備がないので毎回補修することに(-_-;)
プレイするほど寝台が1つじゃ足りなくなる罠。


能力を強化する【開花】(連結)
戦闘でのドロップや研究(報酬)で得たアイテムを使って強化。
初めに強化しておいたほうが戦闘がすごく楽だけど
特定の戦闘をしないと出ないアイテムが結構ある。(-_-;)

【結成】(部隊編成)
部隊のことは会派という。
使う武器はキャラごとに違く「刃」「銃」「弓」「鞭」の4種類。
会派に弓を扱うものを入れておくとボスに到達しやすい。
鞭は全体攻撃ができるのでバランス良く配置することをオススメ。
けど後半は特定の武器を持った者じゃないとボスにたどり着けなくなることが多くなる。
レベル制限も出てくるので注意。


【助手】
隊長にしなくていいため図書館には好きなキャラを置ける。
この辺がとうらぶより楽だと思った。

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【潜書(有碍書)】(戦闘)
オートで行われるためユーザーは進行か撤退かを選ぶだけ。
とうらぶと大差ないが、文アルではボス戦でしかキャラをドロップをしない。

ちょうど良さげな実況動画。

文豪とアルケミストと実況する私。01
毎日更新!チャンネル登録よろしくお願いします!⇒

文豪とアルケミストと実況する私。01

出典:https://www.youtube.com/watch?v=VaOuQldhIKk


【食堂】
空腹のまま戦わせると攻撃力がダウンするので食事をすることが必要。
戦闘毎ごとに空腹になるためこまめにチェック。
満腹なのに文豪が表示されている場合の時は疲労。
疲労は時間が経過すると回復するが漢方薬を使うと瞬時に回復する。
戦闘が多い場合は手紙でおにぎりを選択するほうが良い(だぶん)
右上には献立表があり食べたものを見れる。
キャラの組み合わせによっては会話が見れることも。

【手紙】
おにぎりか洋墨(インク)のどちらかを選び時間になると配給される仕組み。
時間によって配給される数が違う。文豪から助手宛に届くこともある。
時間の選択を間違えるとけっこうがっかりすることが…。


【内装】(景趣)
司書室の内装は金貨を集めて変えられる。
集めるのにも苦労するが期間限定の物もあるのでよく考えてから使いたい。

後の説明はまだよくわかってないので割愛。
文アルの背景を見てみるとデザインが細かくで綺麗で
戦闘背景も文字があり本の中という雰囲気が素敵だと感じた。
敵キャラのデザインもゴシックっぽいキャラが多く綺麗だと思った。
文豪とアルケミスト

PS、
難点としてはとうらぶと違って容量が重いということ。
低スペックPCには向かない、ストレスが溜まる。多窓は無理、向かない。
この難点さえなければ楽しめると思った。

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