アニメ続『刀剣乱舞-花丸-』懐を求め信濃が彷徨う第11話の感想

オープニングトークは三日月と小狐丸。

月を見て審神者におやすみというほのぼのなシーンでした。

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第11話 霜月「期待しているよ」のぐだぐだ箇条書き感想

パートA

・冬が近づき大将の懐を求める信濃。

・と人妻の懐に入りたい包丁(笑)

・信濃が温もり求めて本丸捜索。

・主の代わりに岩融に包まれる信濃。

・愛染が極になって帰還。

・青江の怪談話で驚きの表情をする信濃。タヌキと大典太のオチに笑。

・数珠丸の髪の毛で暖を取る信濃。サラサラのふかふかのツヤツヤ!?

・鵺をマフラーにする信濃。

・一肌脱いで温めようとする村正と筋肉から逃げる信濃。

・布をかぶったフラワーロック。

・山姥切の腰に抱きついて離れない信濃。ほぉ、いい匂いがするのか。

・主お手製防寒具を着る刀剣男士。長谷部の感激がすごい(笑)

・安定登場!?と思ったら少しだけでした(´・ω・`)

パートB

・1747年の江戸時代に出陣。

・こんのすけと長谷部の組み合わせ多いな…。

・部隊は小夜、太鼓鐘(貞ちゃん)、歌仙、燭台切、鶴丸、大倶利伽羅(隊長)

・歌仙と大倶利伽羅の喧嘩仲直りの回想が少しでもあると思ったら無かった(´・ω・`)

・戦闘の連携シーンがかっこいい!

・苦無に苦戦で絶体絶命!大倶利伽羅たちは一体どうなっちゃうの~!?という感じで次回まで引っ張っていくのかと思いました(小並感)

・エンディングがなくて花丸1期と同じ字幕回でした。

・次回は大和守安定が華麗に登場とかそういうオチなんだろうか。

アニメ続『刀剣乱舞-花丸-』公式サイト:http://touken-hanamaru.jp/

DMM動画:続・『刀剣乱舞-花丸-』

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