【小説】ゲートを通ったらNG集(笑)

会話文なハシビロコウ()シリーズ各話のおフザケNG集

全話読まないと意味が分かりません。

この小説は二次創作小説であり公式とは一切関係ありません。
公式にはない設定・世界観で小説を書いています。
公式キャラのイメージを損なう恐れがあります読む際にはご注意下さい。
文章の無断転載・転用はご遠慮ください。※投稿後も加筆・修正することがあるので注意。

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ゲートを通ったらハシビロコウ(笑)

04話、もう夜か。

ハシ「トンカツ食べたい」

鶴丸「カット!そこはチキンカレーだろ!!」メガホンを持った鶴丸が言った。

ハシ「今の気分はトンカツなんでいいでしょうが」

鶴丸「セリフを勝手に変えないでくれ」

05話、

NG1
もう1組刀剣に出会ったが目が赤く血走っ「血走りすぎだろ何やってんの?!」

和泉守「紅生姜思いっきりかけられて痛ぇ…」

堀川「大丈夫兼さん。すいません少し休憩お願いしまーす!」

NG2
和泉守「帰ったぜ主」

主「おしょい。何があったか言え」噛んだ。

「「 ・ ・ ・ 」」

主「もう一回お願いします」

09話、パンツの色

オデン「パンツの色はと聞かれたが」

ハシ「履いてない」

鶴丸「カット!おいセリフ!」

ハシ「(鳥なので)今全裸だし履いてないじゃん」

鶴丸「いや君履いてるだろ!」

ハシ「心の目で見るのです」

ハセ「おい、話が進まなくなるからこれ以上はやめろ」

10話、熱があるんだろう俺が抱きしめれば治る

なんで笑顔nよるなおバキィ!!

ハシ「…ごめん」
鶴丸「カット。休憩入るぞー」

11話、

歌仙「やっと寝てくれたっ、てあれ?」

蜂須賀「締めすぎだ緩めろ!主しっかりしろ!!

5分後

秋山「三途の川でババアにウインクされたもう行きたくない…」

12話-1、荒ぶる鷹のポーズ

鶴丸「よし俺の出番だな!さぁ来い!」

両腕いっぱいに鳥が止まる。止まる。どんどん止まる。

鶴丸「ま、だまだ、行け、るぜ…」

ハシ「ギネスでもやんの?」

ハセ「早く止めろ」

12話-2、オデンさんがいるので難易度が上がります

ハシ「泣きながら打たないで下さい」

オデン「泣いてなどない…」

13話、説教中

宗三「ハシあなたも黙ってないで何か言って下さい」

ハシ「ウプ吐いていい?」

???「衛生兵!衛生兵ー!!」

14話、

薬研「あれを使うといい」→

そっちを見ない。

鶴丸「カット。見ろよ」

16話、アレのどこがいいんです?

オデン「近くにいても死なないし」

宗三「ふつうに熟睡してましたね」

オデン「それにーー可愛かったしな(頬を染めながら)」

宗三「乙女か!!」

ゴッ!!

鶴丸「カット!

セリフ加えんなオデンって気絶してる…。

おい宗三何してんだやりすぎだぞどうすんだこれ!!」

宗三「すいませんあまりの気持ち悪さについやりすぎました」

鶴丸「あー…、まぁ台本の方には沈められるってあるからいいか。写真取ったら次行くぞー」

17話ー1、イチゴとハシ

ハシ「ケーキのためケーキのためケーキのためよしこぉい!」

一期「そこまで言われると傷つくのですが」

17話ー2、石切丸飛んできたおいまえfsgd

審神者「あ゛ぁーーーー!!寸止め!寸止めー!!(泣)」

鶴丸「・・・かっと」(-人-)PCに合掌。

・告白 NG1

「結婚してくれ」

「ハッ(嘲笑)」

「カット。おい泣くな」

NG2

「結婚してくれ」

「イケメン爆ぜろ」

「カット。君はイケメンに恨みでもあるのか?」

19話、これすらも避けられないとはなぁ。

三日月「すまんが野郎の喘ぎはかっとで頼む。思ったよりきもい」

鶴丸「全部カットしとくから安心しろ」

24話、【頬に平手打ちの跡がある大典太・若干涙目】

ハシ「セイヤッッ!!!!」パァ――ン!!

オデン「ゔっ!」

鶴丸「オイやりすぎだ!泣いてるぞ!Σ(゚Д゚)」

25話、

NG1

997 心は乙女
1000ならハシとオデンが【不適切な文章のため削除しました】

ガシッ

ハセ「おいお前表に出ろ」
宗三「手伝います」
ハシ「休憩入りまーす」
乙女「」
鶴丸「編集するからゆっくりでいいぜー」

NG2
1000 懐刀の彼
1000ならハシとオデンのフラグは壊れる!!

オイ
ハッ(嘲笑)
「おいそこ喧嘩するなー。この部分編集頼む」

26話、「唸れ、拙僧の筋肉!」

山伏「拙僧は山伏藤四郎!兄弟共々これからよろしく頼むのであ~る!」

宗三「呼んでないので帰って下さい」

ハシ「うわ粟田口の服がパツパツ(笑)」

以上、ふざけすぎたNG集でした。

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